喜多方地区交通安全母の会で笑いヨガ

2026年4月12日、喜多方プラザで行われた喜多方地区交通安全母の会総会の終わりに、講話として笑いヨガをしました。地域の交通安全のためにボランティア活動をされる方々の年代は3~40代から7~80代まで幅広いと伺いました。地味な活動を何年も続けられる方がいらして地域の安全が保たれています。ありがたいことです。挨拶笑いの後、カタリア先生の皆さんに伝えたい二つのことをまずお伝えして金継ぎ笑い、スカイジョギング。私としてはとても好きな笑いの体操になりましたが、若い方のゲラゲラ筋が思うように動いていないようで、即その場で臨機応変に対応ができるようなスキルを身につけなければと、終わってからの反省になりました。最後の感想で、気持ちがすっきりした、これからも続けたい、汗をかいたなどの他リラクゼーションの呼吸法で、手のひらに気が集まる感じがしましたと、初めての感想が聞かれました。